結婚式で流すオープニングムービーとは
結婚式や披露宴で新郎新婦がゲストに対して行うムービー演出のうち、披露宴の始まりに流すものを「オープニングムービー」と言います。
これは、披露宴の開始をゲストに告げ、全体の気持ちを盛り上げるという役割もあります。
長さは一般的に1分30秒から3分30秒くらいが適当です。
あまり長いとゲストを退屈させてしまうので、短めにコンパクトにまとめることをおすすめします。
動画に入れる内容は、結婚式に対する2人の思いやゲストに対する出席のお礼などが含まれていることが多いです。
このオープニングムービーの作成に関しては、自分たちで全てを行うことも出来ますが、プロに外注することでより本格的な作品になります。
外注する場合、自分たちがどういうイメージにしたいのかを正確に伝える必要があります。
一生の思い出になるので、素敵な作品に仕上げたいことでしょう。
そこで、作成を依頼するなら「株式会社Litz」がおすすめです。
こちらは、ロケーション撮影からスタジオ撮影まで幅広い要望に対応してくれるので、お望み通りのムービーがとれるでしょう。
ロケーション撮影では、プランに写真撮影が無料でついているので思い出として写真も同時に残すことが可能です。
撮影は全国各地に出張対応をしてくれるので、自然などの好きなロケーションで撮影をすることが出来ます。
スタジオ撮影では、衣装・ヘアメイクもセットに含まれており、表参道や高田馬場にあるスタジオで行います。
